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Reviews & Books

  1. 伝熱する機能紙の開発と応用
    機能紙研究会誌No.57、2018、pp.31-36
    上谷幸治郎
    特定非営利活動法人 機能紙研究会、2019年3月31日(ISSN:  0288-5867)

  2. スポット周期加熱放射測温法による セルロースナノペーパーの熱拡散率測定

    伝熱工学の基礎と熱物性測定・熱対策事例集、第2章第2節第5項(pp. 149-154)
    上谷幸治郎
    (株)R&D支援センター、東京、2019年2月(ISBN:978-4-905507-31-4)


  3. 【コラム】熱を伝える紙を開発!(上谷 幸治郎氏・大阪大)
    上谷幸治郎
    科学技術.com、Article no. 694(2019年1月4日)https://st-db.com/archives/694


  4. セルロースナノファイバーを用いた異方伝熱材料の開発
    上谷幸治郎、大山秀子
    Nanofiber 2018, 9(1), 22ー25.
     Nanofiber学会誌第9号の表紙に採択

  5. 平成30年度年次大会報告
    亀田恒徳、上谷幸治郎
    繊維学会誌 2018, 74(8), P-418.

  6. フレキシブル・エレクトロニクスに向けた透明伝熱セルロースナノペーパーの開発
    上谷幸治郎
    Material Stage 2018, 18(2), 43ー45.

  7. セルロースナノペーパーの構造と伝熱
    上谷幸治郎
    Cellulose Communications 2018, 25(2), 46ー50.

  8. Thermal conductivity analysis and applications of nanocellulose materials
    Kojiro Uetani, Kimihito Hatori
    Science and Technology of Advanced Materials 2017, 18(1), 877-892.(2017年11月)

  9. 平成29年度年次大会報告⑩セルロースナノファイバー(特別セッション1)
    上谷幸治郎、藤澤秀次
     繊維学会誌 2017, 73, P-330.

  10. セルロースナノファイバーによる伝熱材料
    上谷幸治郎
    工業材料 2017, 65, 80ー81.

  11. ナノセルロースによる熱伝導性「紙」材料の開発
    放熱・高耐熱材料の特性向上と熱対策技術、第3章第16節(pp.237ー246)
    上谷幸治郎
    技術情報協会、東京、2017年

  12. ナノセルロースのキラリティと単繊維の構造
    ナノセルロースの製造技術と応用展開(監修:磯貝明監修、編者:ナノセルロースフォーラム)
    第7章(pp.215ー217)
    上谷幸治郎
    株式会社シーエムシー・リサーチ、東京、2016年

  13. 断熱材から伝熱材へ〜ナノセルロースの挑戦〜
    高熱伝導樹脂の設計・開発、第II編第3章 (pp.67ー77)
    上谷幸治郎、大山秀子
    監修:伊藤雄三シーエムシー出版、東京、2016年

  14. 第5章39 パルプからナノ繊維への解繊メカニズム(pp.112ー113)、
    第6章43 スプレードライによるナノセルロースの集合体(pp.120ー121)
    図解よくわかるナノセルロース(編者:ナノセルロースフォーラム)
    上谷幸治郎
    日刊工業新聞社、東京、2015年

  15. ACS Meeting (Spring 2012)レポート
    中坪文明、阿部賢太郎、上谷幸治郎
    Cellulose Commun. 2012, 19, 83ー85.